資源化について
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プラスチック製容器包装のリサイクル
・プラスチック製容器包装は、小林市の施設で梱包した後、リサイクル業者に引き取りをお願いしています。
・引き取りの際は、「食品のかすなどが、付着・混入していないこと」が条件です。
・プラスチック製容器包装を出す際は、乾いたきれいな状態で指定袋に入れてください。
・レジ袋に入れた二重袋にしないで、バラの状態で指定袋に入れてください。

植物性油のリサイクル
・てんぷら油で利用した植物性油について、リサイクルを行っています。
・ペットボトルに入れ、フタを閉めて、資源ステーションに出してください。
※フタが閉まる透明な容器でも可能です。
古紙のリサイクル
・新聞紙、チラシ、雑誌、段ボールのほかにリサイクルできる古紙を追加しました。
・追加した古紙は、コピー用紙、包装紙、カレンダー、紙袋、菓子箱、トイレットペーパーやキッチンペーパーの芯です。
・紙製の袋などにまとめて入れて、資源ステーションに「雑誌」として、出してください。
※ティッシュの箱は、取り出し部分のビニールを取るとリサイクルできます。
※特殊加工された紙や匂いのついた紙などはリサイクルできませんので、「燃やせるごみ」で出してください。
※新聞紙、チラシ、段ボールと混ぜないでください。
その他のリサイクル
・その他にもリサイクルを行っています。詳しくは「えびの市ごみの出し方辞典」を参照してください。






更新日:2026年08月10日